どこかの空

何かを思う、誰かを思う、ただぼんやりと…イラストレーターせとゆきこが、どこかの空を見上げて独り言。

無心になる

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子供がやたらと触りに来ようが、大人が必死になってカメラを向けようが、全くおかまいなしに草を頬張る姿に完敗。どこで飽きてくるのかと、見守りたくなる心境にもなります。

天気もいいし、のどかな空気が流れる休日に癒された日。